JAPAN DIGITAL
B2B2C eCommerce デモサイト
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B2B2C eCOMMERCE DEMO — JAPAN MARKET

日本の商流に最適化した
B2B2C eCommerce

日本の分析機器市場では、売上の多くが販売店・ディーラー経由で行われています。 本デモでは、メーカーとエンドユーザーをデジタルでつなぎながら、 従来の販売店チャネルを維持するB2B2Cモデルを紹介します。

デモを開始する →JAPAN DIGITALについて
Developed by JAPAN DIGITAL
BACKGROUND — なぜB2B2Cモデルなのか

販売店チャネルを維持しながら、
デジタル化を実現する

日本の分析機器・ライフサイエンス市場では、販売店・ディーラーが 技術サポート、導入支援、見積・受注管理など重要な役割を担っています。 そのため、単純なD2Cモデルでは既存の商流に適合しないケースがあります。

EXISTING CHANNEL

販売店・ディーラー

従来の販売・技術サポート・導入支援・請求などの役割を維持します。

DIGITAL LAYER

B2B2C eCommerce

メーカーとエンドユーザーの接点をデジタル化し、注文プロセスを効率化します。

ENTERPRISE INTEGRATION

SAP / ERP連携

受注・顧客・請求などの情報を既存の業務システムにつなぐことを想定しています。

SCENARIO A

ディーラー代理受注

販売店がログインし、エンドユーザーの情報を指定して注文を行うモデルです。 従来の販売店主導の商流を維持しながら、注文処理をデジタル化します。

01
販売店ログイン
02
エンドユーザー指定
03
商品選択・注文
04
注文情報連携
05
SAP / ERP処理
SAP 4-party model:Sold-to / Bill-to / Ship-to / Payer の4つの取引先情報を管理することを想定しています。
SCENARIO B

顧客指定ディーラー発注

エンドユーザーがログインし、都道府県などから希望する販売店を選択して 注文依頼を送信するモデルです。

01
エンドユーザーログイン
02
販売店を選択
03
商品選択・注文
04
販売店へ注文依頼
05
受注・業務処理
販売店マスター:都道府県などの条件に応じて販売店を検索・選択できる仕組みを想定しています。
KEY VALUE

チャネルを変えずに、商流をデジタル化する

既存の販売店ネットワークを維持しながら、 メーカー・販売店・エンドユーザー間の情報連携をデジタル化。 SAP / ERPなど既存業務システムとの連携を前提とした、 日本市場向けB2B2C eCommerceアーキテクチャを想定しています。

01
販売店チャネルを維持
02
注文プロセスをデジタル化
03
メーカー・顧客情報を連携
04
ERP / SAP連携を想定
DEMO ACCESS

デモログイン

以下のアカウントでデモサイトにログインできます。

販売店アカウント

JD Demo North Lab Co., Ltd.
dealer01@example.com
Password: Demo1234
End User Code: EU001

JD Demo East Science Co., Ltd.
dealer02@example.com
Password: Demo1234
End User Code: EU002

JD Demo West Science Co., Ltd.
dealer03@example.com
Password: Demo1234
End User Code: EU003

エンドユーザーアカウント

JAPAN DIGITAL Demo East Life Sciences University
user01@example.com
Password: Demo1234

JAPAN DIGITAL Demo North Advanced Science University
user02@example.com
Password: Demo1234

JAPAN DIGITAL Demo West Medical Research Center
user03@example.com
Password: Demo1234

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Disclaimer
本サイトはB2B2C eCommerceのコンセプトおよび業務フローを紹介するためのデモサイトです。 掲載されている企業名、製品名、アカウント情報などはデモ用に作成されたものであり、 実在の取引・製品・企業情報を示すものではありません。